恋の魔法には期限がある

テニプリとジャニーズと推しとBLと人狼

推しが馬鹿でこの世は地獄~写真流出&穴兄弟&活動自粛スペシャルコンボ~

 

 

神様助けてこの世は地獄。

 

headlines.yahoo.co.jp

 

 

 

 

昨日Twitterで「もう少し元気だったらブログ書いてたけどそんな元気もない」などとほざきましたが、活動自粛報道で限界に達し逆に筆を取りました。なんでだ。

結局、私の発散方法は文章を書くことなんだよな。

 

前回のブログ(SnowManはMisSnowManじゃない - 恋の魔法には期限がある)も自分の心の整理を付けるためだけに書いて、自分が想像していた以上の反響がありおったまげましたが。(一日アクセス1万超は普通にビビる)DMやリプライをくれた皆さん、お題箱に投稿してくださった皆さん、RTやいいねをくれた皆さんありがとうございました。本当に嬉しかったです。

私に直接向けられたものでは無い感想も隅から隅まで読んで(陰湿オタクか?)、「ンン~?」となるものも勿論ありましたが。それはそれでいいです。

私は私のために文章を書いているし。それに必要以上の責任も持つことはしないけれど。代わりにそれを読んだ方がどう受け止めてどう思っても、それが直接私にとんできたものでない限り干渉しません。だって私は「自分以外の誰か」に向けてこのブログを書いているわけではないので。

 

さて、ということはもちろんこのブログも等しく同様です。

若いJr.の中で私が一番に推してた作間龍斗くん、そしてスノプリの時からずっと見てきた橋本涼くんへ送る私のためだけの最後のファンレターです。

 

 

 

何から話そう。

私が作間くんを好きになったのは割と最近で。私の中のJr.の更新って数年前で止まってたんですよね。

それこそSexyZoneのバック全盛期。元々野澤祐樹くんが好きでそれから岩橋くんに出会って彼のことも好きになって。でもそれから「新しい Jr.の子を覚える」ことをだいぶサボってたな、と思います。例えばガムシャラ!などJr.中心の番組はいくつもあったけれど、それを見ても「この子知らないな?誰?」ってことが起きなかったんですよね。

その理由は至極単純で。今のJr.界がジャニーズJr.という名前でありながら「20代後半」や「事務所歴10年越え」のメンバーが増え、またそれらのメンバーが変わらず第一線で活躍し続ける状態が続いていたからですね。

MADE、宇宙SixSnowManSixTONES、TravisJapan、Love-tune……これらの何十人のメンバーはほぼほぼ上記の条件に当てはまるメンバーで、その除いた一部でさえも、私がきちんとフレッシュJr.を追っていた2011年~2013年に放送されていた「ジャニーズJr.ランド」に出ていたメンバーばかりでした

ジャニーズJr.ランド」は当時から既にJr.の中でもトップクラスの知名度と人気を誇っていたような上記の大半のメンバーを敢えて出演させず(彼らより後輩の「SexeZone」のメンバーが番組当初のメインレギュラーだったことも恐らく関係している)、事務所に入所して1年未満~3年程度の小学生~高校生をメインにスポットライトを当てた番組でした

元々トップクラスの子たちは地上波でのお仕事が増え、次の戦力となるべく新しい子たちがジャニーズJr.ランドでどんどん発掘されていく。番組が終わって5年以上がたち、大半の子は退所しましたが一部の子たちはKing&Princeとしてデビューしたり(岸くん、神宮寺くん、岩橋くん)上記のグループのメンバーなったりと今も活躍をしています

にも関わらずトップクラスの子たちは5年前と同じくJr.のまま、事務所に在籍している状況が続いていました。

つまり、Jr.のお仕事が100個あったとして、その大半を占めているメンツが今も5年前もさして変わっていない、ということなんですね

そのため、新しい子たちを覚えなくてもJr.を応援することに支障はほぼなかったわけです

 

HiHiJetsと美 少年(東京B少年のゴロの良さが好きだったんだけど……)。

それらグループが出来たときは「若い子たちが出てきたなあ」と思っただけで、特に気にも留めていませんでした。メンバーも何度か変化し、最初は「よくあるポッと出グループでそのうちすぐに自然消滅するでしょ」くらいの気持ちだったかもしれません。ポッと出グループでは天才Geniusが好きだったなあ……

メンバーは、事務所歴が長い橋本涼くんと井上瑞稀くんはジャニーズJr.ランドの出演や他での活躍から元々知っていましたが。逆にこの2人しか知らなかった。

でもそう、小学生のイメージのまま、ストップしてたんですよね。彼らですら。

 

彼らのパフォーマンスを初めて「彼らだと認識した上で」ちゃんと見たのは彼らがMステに出演した時でした。

でもその時も、HiHiJetsの「HI HI JET」に関して「この曲めっちゃ好きだな~~~~!!!!!!!」と思ったくらいで(君とJETなDOするLIFEなうって何?意味わかんなくて好きなんですけど)。やっぱり橋本くんと瑞稀くんしか顔がわからなかった。記憶があいまい過ぎてこの時すでに作間くんが加入してたのかすらわからん。

 

そして2018年3月から始まった、ジャニーズJr.チャンネルのYoutube動画。それが始まったときすら自己紹介動画を流し見したくらいでした

加藤シゲアキくん主演の「ゼロ 一攫千金ゲーム」に出ていた美 少年の佐藤龍我くんをきっかけで美 少年の動画は何個かみたけれど、BBAなのでその時は全然顔と名前が一致しなかった。

 

それでも好きになったきっかけはやっぱり「勢いがすごい」ことを感じたから、だったと思います。

ずっと応援していたメンバーがたくさんいたLove-tuneの露出がみるみるうちに減り、11月には退所が発表され、野澤くんはうんともすんともいわず、デビューも無事決まりさて応援するぞ!となったところで岩橋くんのお休みにに嵐の活動休止発表。ずっとそこにある、と思ってたものが次の日からなくなってるかもしれない恐怖。

 

そんな中、何年も均衡状態にあった少年倶楽部の出番がどんどん彼らへ塗り替えられていき、どんどん新しい風が吹いてきていることが、ずっと浦島太郎状態だった私にすら痛いくらい感じました

以前Love-tuneについて書いたブログ(野澤祐樹担からみたLove-tuneの結成と解散とジャニーズJr. - 恋の魔法には期限がある)で、「ジャニーズにいるということは数多くの仲間の中から「選ばれ続ける」ということ」だと書きましたが、彼らが今、「選ばれている」のだと、他担の私ですら思いました。

 

「未来あるこれからの子をまた応援したいな」、その時の私は。そう思ったのにな。

 

その中で作間くんに落ちたきっかけは「顔面」でした。顔が良かった。何はともあれ顔が良かった。そしてそれからスキルの高さを知り、ズブズブにハマりました。

彼が雑誌で「Jr.に必要なパフォーマンスはぜんぶできます」と語っていた記事を以前読んだんですが。いやこれすごくない?

クロバット、ダンス、歌、ローラーそれら全部できる!って自分で言い切れちゃうんだよ?しかもまじでできちゃうの!全部!!!

私は才能に惚れるタイプの人間なので、作間くんの超人っぷりに惚れました。

サラッと全部なんでもない感じにこなすその姿が本当に好きでした。そしてそれが彼が決してあきらめずに努力した結果なので余計愛おしかったんです。

 

 

数日前のことなのにひどく昔のことのように思えて、脳が拒否しているのかきっかけが全く思い出せないのだけれど。おそらく「ソレ」を見たのはTwitterだったと思います。

 

「ソレ」は真っ赤な顔で眠っている作間くんの寝顔写真でした。

 

私はソレを見るべきではなかった。なんの身構えもせず、ソレを見るべきではなかった。

頭が真っ白で、「これはなんだ?」と脳みそが理解する前に「これはダメなやつだ」と思いました。

だってそう、これは作間くんだ。紛れも無い、私が好きだった作間くんだ。

 

知らない誰かが我が物顔で語るあれやこれを流し読みして、橋本くんのベッド写真も見て、私の中の何かがガラガラと崩れました。私の好きだった作間くんがそこにいるのに、その作間くんは「私が好きになった彼」じゃ無い。

 

これは以前某ワカハイ(若手俳優のこと)が炎上した時にファンの人が言っているのをみて「10000分かる」と思ったんですが。

「女ネタはいいけれど、何よりも推しが馬鹿だったことを知ることが辛い」

超分かる。

私作間くんのこと頭いい子だと思ってたし、プロ意識が高い子だと思っていたし。

橋本くんは、まあおバカさんだけど優しいし芸歴も長いだけあってきちんとしてると思ってたし。

でもそれって私の幻想だったのかな。私の推しってめちゃくちゃ馬鹿で、それを推していた自分も馬鹿で、そう思ってしまうことが何よりしんどかった。

今まで自分が好きだったものを、好きだった彼らに塗りつぶされたことに、失望してしまった。

 

私結構推しに甘い自覚があって。どちらかというと過保護なモンペ気質だし。推しにちょっと厳しい指摘とかあからさまな悪意とか見ると普通にムカつくし。だから余計、大抵のことは許せてきたんですよね。

別に真偽不明な彼女疑惑だってハイハイって流せたし、週刊誌に撮られても「認めてないし」「本人は隠そうとしてるし」って、そんなに気にしない質だったんですよ。本当に。作間くんなんて年の差もあるしそれこそ疑似恋愛とかそういう対象でもなかったんだもの。

でも今回は無理だった。経緯も写真も、何もかも、「プロ意識」のかけらも感じられない馬鹿で最低な出来事だった。隠れて彼女と付き合ってました、とかじゃ無いじゃんこれ。しかも本人たち認めたんだもんね。全部本当にあったことなんだよね。

嫌悪感しかないんだよ、今。

 

そもそも今の私の精神状態も普通にゴミなので、今本当にしんどい。

錦戸の脱退発表もめちゃくちゃ尾を引いてる。

私、錦戸がNEWSだった時で錦戸への感情凍結させてしまってるんですよね。なぜなら私は元シゲアキ担でNEWSの錦戸が好きだった人間なので。

あの時の思い出がフラッシュバックしてる。ドル誌のピンナップってあるじゃないですか。ポスターみたいな、グループの集合写真が載っているやつ。あれね、錦戸と山Pが脱退する1年くらい前?から6人集合の写真じゃなくなったんですよね。つぎはぎしてんの、別々に撮影してんの。4人は同日に撮影してんのに、山Pと錦戸は別撮りなの。おんなじグループなのに。

ずっとやな感じだけしてて、結局脱退が発表されて。友達に支離滅裂なメールを送って

Share聞いて泣きながら寝て。あの時で錦戸への気持ち止まってんですよね。それ以降意図的に関ジャニ∞の錦戸を見ないように触れないようにしてきたから。 NEWSではない錦戸をうけとめられなかったから。

今の錦戸は「関ジャニ∞錦戸亮」な訳じゃん。錦戸が NEWSだった時で私の中の時代を止めてしまった私は、困ったことにそれにきちんと向き合わずタンスの奥にしまいこんで見ないふりをして今日まで生きてきてしまったんです。

だから今の感情に名前をつけられなくて意味もなくしんどさだけ感じてしまって「虚無」。

 

もう私、これ以上受け止めらんないよ。しんどい思いするためにジャニヲタやってんじゃないんだもん。

 

 

ねえ、少しでもメンバーやファンや周りの人間の顔が浮かばなかったんだろうか。

 

 

舞台は降板。CMは中止。ドラマはなんとか放送するみたいだけれど。

本人のみならまだしも君たちはグループを組んでいて。雑誌の表紙は降ろされて、少年倶楽部は編集が入るという。今後は残った3人で番組や雑誌やYoutubeの収録をするんだろうか。それがどれだけ大変な事かもわからなかったんだろうか。

どうするの、こんな形でネットニュースにもなっちゃって。グループの名前も出たんだよ。

 

君たちは「選ばれている」自覚をするべきだ。

自分がいる立場、そのポジションを虎視眈々と狙っている存在は有り余るほどいて、涙を飲んで去っていた人間だってたくさんいて。

それでも「選ばれ」、そしてそれを支持し応援しているファンがいることは、「当たり前」ではないんだよ。

 

ふと、以前放送していたドラマ「きのう何食べた?」のワンシーンを思い出した。

旦那が浮気をしていることに気づいている奥さんと、バレていることを知らない旦那。その奥さんがいったセリフ。

「賢ちゃん、大事な人に絶対浮気なんかされちゃダメよ。許すなんてそう簡単にできることじゃないんだから」

「許す」のってすごく難しいんだよね。

私、今許せそうにないもの。

でも、過去まで嫌いになることもできないから、ずっと堂々巡り。

残されたメンバーは、どうするんだろう。そんなことばかり考えてしまいます。

3人はもしかしたら2人のことを許せないかもしれない。逆に一緒に担うことを選ぶかもしれない。どちらがいいとは私には言えないけれど、3人にとって後悔しない選択を、明るい未来が待っていることを祈ります。

2人の出来事がどうか、優斗くん猪狩くん瑞稀くんの未来の障害になりませんように。

 

 

 

 

 

加入した立場だった作間くんがどんどん馴染んでいってメンバー紹介ラップの「新たな刺客」の歌詞を猪狩くんが書き直してくれて嬉しかったな。

作間くんが加入してハイハイの雰囲気が良くなったっていってくれて嬉しかったな。

はしみじゅのお手紙書きましょうで「たくさんの出会いと別れを繰り返してきた」二人が今もこうして手を取り合っていて、「5人で夢叶えましょう」と言い切ってくれて嬉しかったな。

夏を全力で走り抜け、次の仕事へ次のステップへ駆け上がっていく君たちが眩しかったな。

5人が同じ方向を向いているコトが誇らしかったな。

 

でももうそれも終わりだ。

全部夢だったらいいのに。

 

 

 

 

私が今後自ら作間くんの話をすることはないでしょう。彼のことは一旦忘れます。許せそうもないけれど、怒ることにも疲れてしまいました。

自粛復帰後どうするかはその時考えます。それが逃げであの時の二の舞だとしても、私はもう向き合えない。

作間くん、大好きでした。私の好きな貴方が例え私が創り出した幻想だったとしても、君が好きでした。

君に残っている最後の感情が、憎しみでなければいいのだけれど。

 

さよなら、作間くん。

_

ツイッター

りこりさ(@rikorisablog)さん | Twitter

お題箱(質問でもコメントでもなんでもどうぞ)

りこりさのお題箱

自担が生きてた2019年夏~HEY!ポール!観劇レポ

宇宙Six山本亮太くんが単独初主演をつとめた山田ジャパン公演「HEY!ポール!」に自担の野澤祐樹くんが出演するということで観劇して参りました。

 

いやもう一言でいったら、

 

「野澤くん生きてた~~~~~😭😭😭😭😭😭😭😭😭😭」

 

に尽きるんですけど……。

 

滝沢様様の功績なのかなんなのか、ジャニーズJr.の地上波出演も珍しくない今日この頃。とはいえ野澤くんのようなグループ無所属のJr.はというと…………(以下沈黙)

そんな野澤くんの約一年ぶりのお仕事!(嵐のコンサートのバックはのぞく)(嵐のコンサート行けると思いますか?)(行けない)

ファンクラブである情報局で申し込んだチケットが全落して怒り狂ったり、広島に旅行に行ったタイミングで一般だったので友人の家でチケット戦争に挑んだり(全然繋がらなかった)しながらなんとか確保しましたチケット!私、情報局の名義当たり前に野澤くんなんですけど全落って名義死んでるんですかね?(サマパラも東京ドームも少年たちももちろん全落)

 

先に雑誌STAGE SQUAREで亮太くんと山田監督と野澤くんが対談した話していいですか?(いいよ)

下ネタが結構ガッツリあるとのこの舞台で「そういうのどうなの」と振られた野澤くんが「ステージ上では一切下ネタ言ったことないですね」って答えたの、あまりに「私が好きになった野澤祐樹すぎて好きなんだけどなんですか?あ、アイドルのんちゃん推せる~~~!!!!!

いや、そんなの好きじゃん?(下ネタをいうアイドルが駄目という話ではなく)、下ネタを言ったことないと言い切れる野澤祐樹、あまりに好きじゃん。好きです

あと全然関係ないんですけど同誌で屋良くん越岡くん寺西くん(ここまで全員ジャニーズ)と対談する矢田ちゃん(!?)、馴染みすぎてめっちゃオモロでした。「まさか矢田ちゃんもいつの間にジャニーズ事務所に……!?」って誰かが言ってんのウケちゃった

 

さて、HEY!ポール!、仕事が忙しいのと何よりテニミュに忙しかったので(全立前編死ぬほど面白いからみんな行って)「下ネタすごい」しか事前情報がなく行ったんですが。

舞台は女子ダンサー4人のポールダンスがウリのクラブ(?)、夫婦のオーナーとそのダンサーそれぞれと付き合っている4人の常連客。亮太くんはその常連の1人「へいちゃん」役で、ダンサーの「みのり」と付き合ってます。

野澤くんはそのクラブのバーテンダー

 

待って?バーテンダー?????

 

付き合ってはいけない3Bの一つ、バーテンダーですが、バーテン衣装の自担。嫌いなわけないんだよな。

しかもシェイカーふられたらもう、もう~~~!!!!

私もここ通う!!!!!!!!!!!!!!!

 

オーナーのことすら小馬鹿にする飄々とした性格のバーテンダー宮本くん役の野澤くん。ちなみに同棲愛者。

急に夢女になっていいですか?私ここ通ったら宮本くんと恋バナして、本当は宮本くんが好きなんだけどそれ絶対叶わないからひた隠しにして宮本くんが作ってくれたレゲエパンチとか飲むの………はあ~~~~~~ありがとうございました。(なに?)

 

出てきた瞬間、バーカウンターに立つ自担かっこよすぎて涙出た(マジマジのマジ)

途中でみんな揃ってポールダンスするシーンあるんですけど、そりゃまあかっこいいよね。自然の摂理。

ジャニーズ、やたらとポールダンスさせられるんですけど(ガムシャラ!でもやってたね)、野澤くん身長激高(182cm)のスタイル最強なのでまあポールダンスが映えること映えること。野澤くんほんとかっこいい……無理………………

 

さてさて本編ですが。

いやほんと良かったんですよね。号泣だった。

泣きすぎて支離滅裂なツイートをして心配させてしまった方すみませんでした……良すぎた故なんです……

 

へいちゃんは寝ることが大好き。その理由は8年前に失った妻子にありました。

恋愛結婚をして子供も生まれて、でも記者になったへいちゃんはスクープを掴むことに必死でいつしか仕事に追い詰められていて家族を省みることが出来ず、家に帰っても喧嘩ばかりしています。

ある日最大級の喧嘩をした日、奥さんは子供を連れてかつて幸せだった頃にへいちゃんと訪れた場所にやってきて、そしてそのまま二人とも転落死してしまうのです。自殺か、それとも事故か、分からない状態で。

へいちゃんはそれをずっと「自分のせいだ」と思い、毎日夢の中で2人に会い、自分の時間を止めようとしている。みのりと付き合っている年数が、結婚生活の年数を越えようとしているこの頃それが顕著になり、みのり曰く「私との時間を薄めようとしている」。

そしてみのりは気が付きます、「もしかしてへいちゃん、8年たった時死のうとしてるんじゃないか」って

 

死のうとするへいちゃんと止めたいみのりの感情のぶつけ合い、あまりにしんどくて泣いちゃった。ボロ泣きだった

へいちゃんの、「生きてる人間の中で一番好きだ」ってセリフ、あまりに残酷で苦しかった。そうだよ、人は誰も死人に勝てないんだよ。死者は美化されるものだから、思い出は、美化されるものだから。

8年間へいちゃんと向き合ってきてそれでも死んだ人に勝てないってどれだけ絶望的なんだろう。

みのりがどれだけ止めてもへいちゃんは死に向かって登っていく。ある瞬間プツリと糸が切れたように諦めたみのりに、へいちゃんはそのまま妻子の元へ。そして暗転。

 

エンディングはオープニングと同じくバーから。一日寝てばかりで過ごすようになったみのりに天国からなんでそんなに寝てばかりいるんだというへいちゃんにみのりが、「だってへいちゃんは私のせいで死んじゃったんだもーん!」

 

うわぁ………………いやこの世にも奇妙な物語的な後味の悪さ……………光一くん主演でやった「昨日公園」的なタイプの…………

でも嫌な感じじゃなくてそこまでの過程が綺麗なので私はすごく好きな話だなあと思いました。

このシーン天国のへいちゃんがなんとも言えない顔をしてて、隣の奥さんと子供が顔を伏せてるのゾッとしちゃった。

 

いや結構笑えるシーンもあって!

みのりが「へいちゃんは一体何に囚われているんだろう」ということを解き明かすためにバーの女の子たちに「自分自身の闇」を話して欲しいとお願いしてそれぞれ話していくシーン。めっちゃくちゃ面白くない?なに?

簡単にいうとバーの酒卸業者の「原」という男がいて、その男とみのりちゃん以外の女の子(オーナー夫婦の奥さんも)(みのりちゃんは誘われたけど断ったとか)が、言い方が物凄く下賎ですが、「竿姉妹」だと告白してくんですね……。

このシーンパワーワードありまくりで笑いっぱなしだった。

「原ロード、経験しておいた方がいい」「駆け抜けたわ、原ロードを」原ロードってなんだよ

「パンに飽きてきたころジャムに出会った、うまかった」(←別の女を抱いた時の比喩)からの「そして昨夜、パンにご飯をのせてみた!!!」(訳:昨日宮本くんとセックスしました。)

 

やべーーーーーーーーーーな原。

(※宇宙sixの原くんとは一切関係ありません)

 

ご飯を乗せてみたの時の野澤くん、ほっぺに手当ててキャー!みたいなポーズしててウケた。かわいい。原タイプなんや宮本くん…………

 

ちなみに観劇日、JUMPの有岡くん来てました。紹介された時「言わないでっていったのにー!」っていってて可愛かったね。

あと、スタオベ中に紹介されて有岡くんの周りの人身長高くて埋もれてて笑っちゃった……。

 

あと、お花色々来てたんですけど、ブルゾンちえみのお花センスありまくりじゃない?すごい素敵

f:id:rikorisa:20190812131149j:image

川本成さんのお花もあるよ~~~

f:id:rikorisa:20190812131228j:image
f:id:rikorisa:20190812131225j:image

野澤くん達宛のお花も!

 

 

 

いや~~~~~~~~~なんかもうさ、自担が「生きてる」っていいな………

野澤くんを好きになってもう何年?って感じですが、一番「生きてる!!!」って実感したかもしれない。会えない時間が長すぎたので(…………)

 

秋には厨房男子もあるので(チケットあたったよヤッター!)、楽しみですね。

これからも「生きてる」って感じさせてね、野澤くん。

f:id:rikorisa:20190812132052j:image

 _

ツイッター

りこりさ(@rikorisablog)さん | Twitter

お題箱(質問でもコメントでもなんでもどうぞ)

りこりさのお題箱

SnowManはMisSnowManじゃない

なんだろう、この気持ちを書き残しておかなければいつかの私が後悔すると思ったのですのすとのCDデビューが発表されたすぐ後にこのブログを書いています。

最初にいっておきたいのは私は「野澤祐樹担」だということです。もうこの時点で嫌な予感がする人はこのブログを読まない方がいいです。ここは今だけ「チラシの裏にでも書いてろ」的なアレです。ごめんね。

 

 

 

 

 

 

CDデビューが決まった時、おめでとうって思ったのはホント。嬉しくて友達とキャー!って叫んだのもホント。電車でちょっと泣いたのもホント。

全部本当のことなんだけれど、やっぱりそれだけじゃない。だって私が一番好きなのは、野澤祐樹くんだ。

 

なんでこうなっちゃったんだろう。

 

私が好きになったのは「MisSnowMan」の野澤祐樹だった。気心のしれたメンバーと絶対的なシンメと約束された定期的なお仕事。楽しそうにアイドルをする野澤くんを見るのが好きだった。

けれどそれはあっさりと崩れて、野澤くんは真田くんといいとも青年隊になって。私が大好きな「MisSnowMan」はなかったものにされた。

MisSnowMan主演映画の「HOT SNOW」、封切の時は「MisSnowMan初主演映画!」なんて煽りだったのにそれが円盤化された時には「noonboyz・ジャニーズJr.初主演映画」って帯に変わってた。自分が愛したものが存在しなかったことに修正されてるのを見るのはしんどかった。

 

いいとも青年隊だってそう。贅沢だって批判されても構わない。私にアレはしんどかった。

見所は数十秒のOPダンスくらいであとは番組の端で特に喋るでもなくお仕事は笑顔とスタッフさんもどきの細々としたお手伝い。平日お昼の12時にリアルタイムで視聴できるような生活パターンでもなかったし、それは周りも一緒でドンドン脱落してく姿を見た。それでも帯番組だから毎日決まった時間に仕事があって、それとは別に大学にも通って、きっと彼らにも何か「別の仕事」をする時間なんてほとんどなかった。それでも私は内心彼らにそれを求めていた。

だって「アイドル」の彼を好きになったのだ。昼の帯番組のアシスタント姿に惚れたんじゃない。

 

なんとか時間を縫って風磨くんと健人くんとWキャストという形で出演してくれたABC座。

そこにはかつての仲間だった、大学受験でお休み中だった阿部ちゃんをのぞいたMisSnowManだった残りの5人も出演していた。そこに「同じグループだった」という痕跡は1ミリもなかった。

いつまでも感傷に浸っているのは、私だけのような気すらした。

そしてそんな6人を滝沢くんが拾い上げてくれて、「SnowMan」という新しい居場所をくれて、MisSnowManは決定的に、「SnowMan」と「noonboyz」へと道が別れた。もう二度と交わることはないんだろうなとぼんやり思った。あの日に帰りたかった。

 

居場所をもらったSnowManはどんどん活躍の場を広げて著しく成長していった。変わったことといえば衣装くらいの野澤くんとはまるで違かった。

SnowManが「アイドル」として次から次へとファンを魅了している時、野澤くんは「アシスタント」として毎日いいともに出演していた。そしてその積み重ねは、彼らの「経験」と「人気」に大きな差を付けた。「もしも今ミスノに戻ってもダンスが浮く」、と言っている人がいた。真正面から堂々と言い返せない自分が悔しかった。ライブで全力でパフォーマンスする彼の姿なんてずっと見ていなかった。野澤くん達がいくら地上波で一般への知名度をぼんやりとあげたところで、彼のことを新規に推してくれる人間はちっとも増えていかなかった。

毎月雑誌にだけは載せていただけたけれど、野澤くんが雑誌でお話することも「いいとも」のことと「真田くん」のことばかりだった。そこからずっと、動けないみたいに。

 

いいともが終わった時、私の一番多くを締めていた感情は「恐怖」だった。

正午のオトコノコ達、noonboyz。この番組が終わっても事務所がこのグループに固執するとは到底思えなかった。 

あんだけ散々マンネリだのなんだの言ってたくせに、定期的な露出が失われるのは恐怖でしかなかった。野澤くんが今までいいともに費やしてきた時間が、今Jr.界の中でどれだけ需要があるのか全く分からなかった。

いつの間にかなくなってしまった「noonboyz」の名前に、またザワザワした

 

真田くんがLove‐Tuneになった。それもまた。突然だった。

彼らもまた、「約束されたシンメ」じゃなかった。それを知ってしまったことが、一番悲しかった。

なんかもう、あの日はもうないってくらい荒れたことだけ覚えている。野澤くんの居場所は、用意されなかったということだけありありと分かった。それから野澤くんの露出は、驚くほど激減した。辞めたという噂が1000回くらい流れた。

そうか、真田くんは野澤くんとは違う道を違うメンバーとともに歩むことを選んだのか。それを受け入れるのに時間こそかかったけれど、野澤くんの隣じゃなくても輝ける真田くんを知ってしまってからは諦めるかのように受け入れた。

にも関わらず真田くんたちは退所を選んだ。私はその選択を一生理解できないんだろうな、と思う。頭では理解できても気持ちは追いつかない。

真田くんが野澤くんより先に辞めるだなんて思ってもみなかったって野澤担多いと思うんですよね。それくらい真田くんは野澤くんにとって大きな存在だった。

野澤くんは、最後まで何も言わなかった。

 

そんなSnowManにも年明けに大改革が起きた。新メンバーの加入だ。

目黒くんと向井くんは元々知っていたけれどラウールくんは初めましてに近かった。向井くんのメンバーカラーはオレンジ、ラウールは白。そして目黒くんのメンバーカラーは、黒だった。

黒は、MisSnowManの野澤くんのメンバーカラー。シンメの真田くんの白と、対なる存在。

それを思い出して切なくなったとはいえ、目黒くんの「黒」と野澤くんの「黒」が同一だとは思わなかった。ミスノの黒担当はずっと野澤くんってことだけは変わらないけれど、それ以上混合して同一視するのはどちらにも失礼だと思った。

それでもMisSnowManの影にいつまでも囚われている私は当初はメンバー加入に肯定的ではなかったし、どこか斜に構えたような気持ちで日課のJr·チャンネルを見た。面白かった。

滝沢歌舞伎も観に行った。楽しかった。

あの日、MisSnowManとして出演していたあの日。まるで着物に着られてるみたいな少しだけ垢抜けない未成年の彼らはもうどこにもいなかった。座長として堂々と板の上に立ち、舞い踊り歌う姿に自然と涙が溢れた。

この9人でなら、きっとどこまでも羽ばたいていけると思った。

 

一方であいも変わらず露出の少ない野澤くんは、ISLANDTVにその他大勢の無所の子達と同じ白シャツの衣装で簡単なプロフィールページが用意された。

嵐ツアー中に定期的に更新されたISLANDTV。その中の舜映の「野澤くんに振り付けを教えて貰った」というセリフに少しドキリとした。そうだ野澤くんはもう圧倒的先輩で圧倒的年上で。

嵐の振りを後輩に指導できる自担を心底誇らしく思えるほど、もう自担は若くなかった。

プロフィールにかかれた夢だってそうだ。野澤くんの夢は「ユニットを組んで舞台やコンサートでメインを出来るようになってデビューすること」だった。

今の野澤くんと一体誰がユニットを組めるというのだろう。

私は野澤くんはプライドが高い人間だと思っていて。でもそれは別に嫌なプライドの高さじゃなくて、アイドルとして当然のモチベーションとして持っている、プライド。

そんな野澤くんがまるで砂糖菓子みたいな夢を語るだなんて。

その全てがしんどくて私はボロボロに泣いた。

自担の夢を心の底から信じて応援できないような大人になりたくなかった。野澤くんを好きになった時の幼い私には絶対に教えたくない未来がここにはあった。

だってその野澤くんの夢は「夢」じゃない。数年前は当たり前にそこにあった現実をなぞらえているだけだ。過去を、取り戻そうとしているだけ。あの時は全部持っていたのに。

野澤くんだけが、同じ場所でずっと足踏みをしている。

 

デビュー発表。同じく出演者として同じステージにたった野澤くんは、何を思ったのかな。

野澤くんは高田くんとか林くんとか、無所属だけどちょっとだけ特別扱いの枠にも入れてもらえず、配信でアップになることもなく、それでも笑顔で踊っていたそうです。

野澤くんは悔しいとか、嫉妬とか、そういうのを表に出すのを嫌う人間だから。

私は野澤くんのことが好きだからこの演出は残酷だと思ったけれど、野澤くんは内心どう思ってるんだろう。それをさらけ出せる場所も、彼には用意されていない。

だから私は勝手に想像して勝手にしんどくなって勝手に泣いたのだ。

 

野澤くんにデビューして欲しかった。

 

 

 

MisSnowManはSnowManじゃない。

だからこそ私はあの日の思い出を煌めきをそっと青春の木箱に詰めて、私だけのアルバムにしまっておきたいと思った。

散々自己満足の支離滅裂な文章を書いてしまった。でもいつか読み返してあんな日もあったなと笑えるようになればいいとも思う。

あの8人が大好きだった。てっぺんへのぼりつめて欲しかった。あの日確かに同じ方向へと歩んでいた道のまま進んで欲しかった。でもそれはもう夢の中の出来事で終わってしまったから、私が受け入れてないだけでずっとずっと昔に。

いつだってあの日に帰りたかった。でもそうなってもどうせ苦しむことだって内心分かっていた。

私が野澤くんだけではなくMisSnowManというグループを好きになったように、6人のSnowManも9人のSnowManも好きになってしまったから。彼らのことも、好きになってしまったから。

自分の好きになったものを、誰かの都合で散々なきものにされてきた。だからこれ以上は、ましてや自分の都合でなかったことになんてもうしたくなかった。自分の好きなものを壊してまで、掴みたい幸せじゃないと思ってしまった。それほどに、SnowManを好きになってしまった。

野澤くんのことだけを考えて呪詛なんか吐けなかった。そんな自分になれなかった。

だからこそ、彼らにはもっともっと大きくなっていってほしいと思う。私の、叶わなかった夢をのせて。

 

SnowManはMisSnowManじゃない。

でも、どちらも私にとって大好きなグループです。

スタート地点に立った彼らに精一杯の祝福を。本当におめでとう。これからが勝負だね。

君たちのことを好きになってよかったと笑える未来が続きますように。

 

no more wait.

さあ、君たちの人生の幕が上がる。

_

ツイッター

りこりさ(@rikorisablog)さん | Twitter

お題箱/質問でもコメントでもなんでもどうぞ

りこりさのお題箱

四天宝寺チムパの前にジャニーズJr.時代の千田京平くんを振り返りたい☆DAY10「15歳の千田くんにインタビュー」

10日目〜〜〜!!!最終回!!!!つまり明日からチムパ〜〜〜〜〜!!!!!

よく毎日続きました偉い私。とっても偉い。

 

本日はJJL#35プレッシャーズプレスクラブの模様を文字起こし。

今日は千田くんメイン回です。15歳の千田くんのリアルを思い返しながら明日のチムパに備えましょう。

 

メンバー:メイン・千田京平(退所)/記者(左から)・松倉海斗(Travis Japan)、高橋実靖(退所)、山下一成(退所)、秋葉瑠世(退所)、川崎翔太(退所)/茂木淳一(司会)

 
茂木「自己紹介お願いします!」

千田「えっと、ジャニーズJr.の千田京平です!よろしくお願いします」

f:id:rikorisa:20190521231431j:plain

15歳の千田くん……若い……

秋葉「ジャニーズの中で尊敬してる先輩って誰ですか?」

千田「あっ、山下智久くん…なんですよ」

秋葉「僕も山下くん好きなんで」

千田「あっそうなんですか」

千田「かっこいいですよね!ソロで」

秋葉「演技もできて」

千田「山下くんみたいに、演技と、歌と、ダンスが両立出来たらなあって、思いますね」

f:id:rikorisa:20190521231522j:plain

山Pとかいう人類の奇跡を尊敬する千田くん。山P、後輩人気めちゃくちゃ高いよな

松倉「ライバルだと思うJr.、って誰ですか」

千田「ライバルは、……みんなだと思います」

f:id:rikorisa:20190521231702j:plain

15歳にして「ライバルはみんな」って言える千田くんが好きだ〜〜

松倉「それは、詳しくいうとどういうことです?」

千田「詳しく言うと、……仲良く、しますよね?仲良いじゃないですか、みんな。その中でも、やっぱり勝ち上がっていかないと、芸能界って生きていけないじゃないですか」(勝ち上がってこうね)

松倉「あー」

山下「今だから言えるごめんなさい話は?」

f:id:rikorisa:20190521231853j:plain

身振り手振りちだぴ

千田「僕のぉ、友達が新しい服を買ってきたんです。それで、一緒に遊んでたんです。それで、なんか飲んでる時に友達が面白いことして、顔にかけちゃった」

松倉「あっ、そういう」

千田「でっ、顔にかけちゃったんですよ、ぷって、少しだけ。で、すごい怒ったんですよ」

秋葉「そりゃ怒りますよw」

千田「あっ、怒ります?でもちょっとくらい」

f:id:rikorisa:20190521232039j:plain

何その不満そうな顔……

松倉「いやいやいやw」

千田「いや、まだあるんです」

松倉「まだあるんですか」 

千田「怒られたから、ジュースかけたんです」(ひどすぎてわろた)

山下「だめだよ!w」

松倉「逆ギレwwwwww」

千田「そ、それでぇ、あの今になって、自分がすごく悪いなって」

茂木さん「悪いよそれ!」

千田「わ、悪いです」

茂木さん「謝ってください」

千田「ご、ごめんなさい」

秋葉「もうね、悪いことって分かったからね!ね!」(なんだその優しいフォロー。優しい)

秋葉「例えばその、女の子とかいるじゃないですか、好きな子とかできたとか。そういうときってどういうシチュエーションで告白しますか?」

千田「……そうですねぇ……やっぱり、直接じゃないですか?」

秋葉「どんな感じで告白するんですか?……ちょっと、連れて来ました。今日」

f:id:rikorisa:20190521232133j:plain

秋葉くんに引っ張り出される川崎くん

千田「ほんとですか」(ほんとですかってなんだよ)

松倉「翔子ちゃん!」

千田「あっ、ごめん、遅れてごめん!えっ……好きなんだけど、あの……付き合って貰えますか?」

f:id:rikorisa:20190521232221j:plain

ちょ、直球〜〜〜〜!!!!

翔子ちゃん「あー……ごめんなさい」

f:id:rikorisa:20190521232304j:plain

即お断りされる千田くん……

f:id:rikorisa:20190521232347j:plain

リアルに悲しそうな顔するの何?あとそのえくぼ何??かわいい

千田「えっ、諦めきれませんっ」

翔子ちゃん「いやっ、ちょっと、その、まだそういう感じじゃないんで」(まだ……?)

千田「あっそうですか(言い方が軽い)あっ、分かった!じゃあな!」

f:id:rikorisa:20190521232505j:plain

笑顔で立ち去るのウケるな

茂木さん「千田くんちょっと粘った感じがいいね」

山下「もしOKだったとしたら、作ってもらう料理とかは」

千田「えっとオムライス大好きなんで!オムライス作ってもらいたいですね」(オムライスほんと可愛い〜〜〜〜〜〜〜)

茂木さん「あのちょっといいですか。すぐ作ってもらう話になるんですけど、その前にデート行かないんですか」(それな)

千田「あはwww」

f:id:rikorisa:20190521232753j:plain

15歳の千田くんとデート……犯罪か?

千田「デートですか?もし、そういう彼女とか出来たら、行きたいですよね」

f:id:rikorisa:20190521232845j:plain

そのアイドル的言い回し

松倉「どこに行きたいですか」

千田「やっぱ定番の、ディズニーランドとかですかねえ!」

松倉「おっ、いいですね」

さね「それは夜ですか」(??????)

千田「えっ!?」

f:id:rikorisa:20190521232933j:plain

さねやすの謎の質問に戸惑う千田くんと爆笑の一同

千田「そりゃw朝から行くでしょ、そりゃwww」

さね「あ、朝から」

千田「で、夜までいるよ」

茂木さん「どんな乗り物乗るんですか」

千田「やっぱり絶叫系とか、乗りたいですね」

松倉「2人で、キャーみたいな。女の子を、リードして」

千田「あっ、そうですね、あの、「おまっ、こわくねえよ!」みたいな」

茂木さん「もし女の子が嫌がったらどうすんですか」

千田「そっ、それだったらぁ、あのー……「わかったよ!(怒)」って」(キレるなw)

川崎「ちょっとキレ気味…ww」 

松倉「で、コーヒーカップとか乗るんですか」

茂木さん「で、ジュースをぶっかけるんですか」

千田「そっwそれしたらもう終わりじゃないですか」(ジュースぶっかけるキャラになっちゃった……)

秋葉「話戻っちゃうんですけど、ジャニーズの中で好きな曲ってなんですか」

千田「えっと、そうですね、V6さんのGUILTYとか、結構好きです」(GUILTY私もマジで好きだけどあれ一言で言うと「不倫ソング」なわけですがそれは……)

山下「あれ?前どっかで歌ってたような気がするんですけど」

秋葉「聞きたいなあ~」

みんな「3・2・1、どうぞ!」

千田「なにげに交わした言葉で〜〜〜〜〜♪」

f:id:rikorisa:20190521233239j:plain

GUILTY×千田くんほんとありがと〜〜〜〜〜!!!!!!!

千田「……みたいな」

みんな「かっこいー!」

千田「はずかしい」(照れちだぴ)

川崎「顔もね、決まってましたね」

松倉「今まで出たコンサートの中で、1番印象に残ってるコンサートってありますか」

千田「えー、そうですね、やっぱり、1番最初に出たコンサートですね。あの、そのコンサートが凄いんですよ。あのー、KATーTUNさんのコンサートなんですけど、あのー、ギネスブックにのった」(2009年夏のKAT-TUN LIVE Break the Recordsですね。赤西くんが参加したラストのコンサートです)

さね「東京ドームで5日間やったやつだっけ」

千田「そう、そうそうそう。8日間」

f:id:rikorisa:20190521233453j:plain

8日間も東京ドームに立ったのか千田くんは……

さね「あ、8日間か」

千田「8日間続けた、っていう、すごい記録を残したコンサートに出させてもらって、本当に光栄です」

秋葉「しかもそれが最初のコンサートだったんですね」

川崎「心に残りますねえ」

千田「心に残りました!」

松倉「得意なモノマネってあります?」

千田「あり、ます!」

f:id:rikorisa:20190521233726j:plain

自信満々ちだぴ

松倉「じゃあそれ披露してください」

千田「えっと、ジャイ子ちゃん」

松倉「じゃあジャイ子ちゃんまで、3.2.1」

千田「のび太さん!」(……ちょっと似てるんだよなあ)

茂木さん「似てんの!?今のは!」

f:id:rikorisa:20190521233641j:plain

茂木さんの「似てると思った人」という質問に一人だけ手を挙げる千田くん

秋葉「千田くんよくぅ、誰に似てるって言われる?」

千田「……メダカです」

f:id:rikorisa:20190521233901j:plain

真顔ヤメロ

松倉「どwこwがですかwww」

f:id:rikorisa:20190521233806j:plain

メダカはここから来たんだよな

千田「なんかめ、め、目がメダカみたいって」

f:id:rikorisa:20190521233956j:plain

メイクさん?に「なんでびっくりした顔してるの」って聞かれたって前言ってたね

松倉「あーーw目が」

川崎「ぱっちり、ぱっちりお目目」

山下「じゃあ一発ギャグとか」

f:id:rikorisa:20190521234047j:plain

……?

f:id:rikorisa:20190521234112j:plain

…………???

f:id:rikorisa:20190521234132j:plain

………………??????

松倉「え……」(ガチで戸惑った声やめろ)

秋葉「これなんですか」

f:id:rikorisa:20190521234244j:plain

掘り下げるな

千田「あの、ひら、ひれ!ひれ!……あ、ヒレこっちか」

f:id:rikorisa:20190521234504j:plain

どっちもヒレでは?

松倉「天然なんですね」

さね「最後にファンの方に伝えたいことを」

千田「え、えっとぉ、いつも応援してくださってるファンの皆様、いつも、ありがとうございます。えー僕も、一生懸命ダンスとか上達させて歌とかも上達させて、もっと上を目指していきたいと思うので、応援よろしくお願いします!」(ウッ好き)

f:id:rikorisa:20190521234550j:plain

ラストに茂木さんの総評〜〜

茂木さん「ちょっぴりメダカに似ている千田京平くん。怒ると、ジュースを吹き出すそうです」

f:id:rikorisa:20190521234641j:plain

この一発ギャグもう封印してんのかな……いや、全然封印してていいんだけど。マジで。

f:id:rikorisa:20190521234722j:plain

鬼瓦!

 

 

ということで。改めて10日間の連載企画お疲れ様でした〜〜〜〜!!!

明日からはチムパだ〜〜〜〜〜!!!!!!たのしみですね。VS四天宝寺のDVDも発売だし……!

 

最終日は15歳の千田くん、7年前くらいですね、の様子を振り返って来ました。

この企画はなんとな〜く過去の番組のDVDを見返していた時に、一緒に鑑賞会する友達もいないので(…………)ブログにでもまとめよっかな〜〜という気持ちで思いついたんですが。もう一つ大きな理由がありました。

……私が以前書いたブログ(ジャニーズJr.からテニミュの忍足謙也になった千田京平くんへ - 恋の魔法には期限がある)をアフィカスブログにパクられたんですよね!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!

いやマジでなんなんだろう……あれね、俳優さんとかジャニーズの子とかの名前で検索すると、「◯◯△△の誕生日は?出身地は?年齢は?地元では有名なワルだった?彼女がいるってほんと????」って出てくるタイプのアフィカスブログね……

自分の言葉で勝負して。

 

ということで7割の思いつきと3割の意地で始めた連載。最後まで読んでくださった皆様には感謝です。ありがとうございました。

15歳の千田くんが、あの頃より今、もっともっと上を目指せていますように。明日からみんなで全力で楽しんで盛り上がっていきましょうね!

 

おしまい。

rikorisa.hatenablog.com

_

ツイッター

りこりさ(@rikorisablog)さん | Twitter

お題箱/質問でもコメントでもなんでもどうぞ

りこりさのお題箱

四天宝寺チムパの前にジャニーズJr.時代の千田京平くんを振り返りたい☆DAY9「実靖くんの記者会見」

9日目!!

 

昨日と同じくJJL#34から今日はプレッシャープレスクイズを文字起こし。

メインは実靖くん!!!!……この回どっちも実靖くんメインだな?オキニか???

 

メンバー:メイン・高橋実靖(退所)/記者(左から)・山下一成(退所)、川崎翔太(退所)、松倉海斗(Travis Japan)、千田京平(退所)、秋葉瑠世(退所)/茂木淳一(司会)

f:id:rikorisa:20190520220420j:plain

実靖くん、スタイル良いな……

 秋葉「一番好きなジャニーズソングは?」

f:id:rikorisa:20190520220504j:plain

千田くん真顔でウケるな

さね「KATーTUNのRESCUE」(い、意外〜〜〜〜!!!!オラオラソングじゃん)

千田「あれ好きなんですか」

f:id:rikorisa:20190520220629j:plain

秋葉くんとの身長差好き

千田「ライバルだと思うJrのメンバーは誰ですか?」

さね「あーーみんなですかね」

千田「みんな。……みんな敵」(敵は草)

松倉「www」

さね「っていうか……助け合い、みたいなのが大事だなって」

松倉「でも、ライバルってことは」

さね「助け合いもするし、ダンス対決みたいなのも」(ダンス対決 とは)

秋葉「さねやすくんがカラオケでよく歌う曲ってなんですか?」

f:id:rikorisa:20190520220758j:plain

身長差ありすぎて凹ってなってるの愛しいな

さね「カラオケあんま行かないんですよねえ」

千田「行ったことはあるんですか?」

さね「友達と行くんですけど、いつも。どっちかって言うと盛り上げる……方?」

秋葉「想像つきにくい」(わかる)

山下「さね、ずっと座ってそう」(わかる)

松倉「曲入れ係みたいな」(わかる)

千田「ここだけの話、○○君の……ジャニーズJr.のメンバーの、秘密って知ってますか?」

さね「ああ……岸優太くん(現King&Prince)いるじゃないですか、あれ入ったとき丸坊主だったんですよww」

f:id:rikorisa:20190520220901j:plain

唐突に坊主だった過去をバラされる岸くん。実靖くんと岸くんは同期で、キンプリデビューの時はツイッターでコメントもしてました

山下「まじでぇ!?www」

松倉「見たことないwww」(私も見たことない)

さね「今髪長いっすけど、前ぇ、はいったとき坊主だったんです」

千田「それは、いい情報ですねえ!」

f:id:rikorisa:20190520221306j:plain

絶対はしゃがないよ実靖は(絶対的信頼)

千田「僕、さねやすくんって大人しいイメージしかないんですけど、なんか、楽屋とかではしゃいだりするんですか?」

さね「SUMMARYの時トランプやってて、勝った時とかは嬉しいなあ……みたいな」(コンサートの合間にトランプやる中学二年生平和か……?)

千田「ちょっと、トランプやりましょうよ」

さね「ああ、はい」

秋葉「はしゃぎっぷり見てみたい」

松倉「トランプがあります、はい、勝ちましたァ!」

さね「……1抜けぇ(ローテンション極低ボイス)」

f:id:rikorisa:20190520221343j:plain

なんだそのポーズ

松倉「喜んでませんよね!?それwww」

茂木さん「今の練習ですよね!?」

さね「……え?あれ?」

松倉「トランプ、はい、勝ちましたぁ!」

さね「……いえい(ローテンション極低ボイス)」

秋葉「……なんか、「眠いよお」みたいなwww」

千田「ほんとにw……本当にそんなんじゃないっすよねww?」

さね「いやこんな……」

千田「そうなんですか!?w」

 

ラストは実靖くんの特技のタイピングを披露〜〜

f:id:rikorisa:20190520221457j:plain

特注?のパソコンカバーかわいいね

f:id:rikorisa:20190520221532j:plain

ブラインドタッチ・サネヤス

f:id:rikorisa:20190520221551j:plain

目隠しプレイ

 

明日は最終回です!

また明日〜

rikorisa.hatenablog.com

_

ツイッター

りこりさ(@rikorisablog)さん | Twitter

お題箱/コメントでも質問でもなんでもどうぞ

りこりさのお題箱

四天宝寺チムパの前にジャニーズJr.時代の千田京平くんを振り返りたい☆DAY8「実靖くんが目立つには」

8日目〜!

今日はJJL#34のJr.ディベートアイランドから文字起こし!

 

メンバー(左から):秋葉瑠世(退所)、松倉海斗(Travis Japan)、高橋実靖(退所)、川崎翔太(退所)、千田京平(退所)、山下一成(退所)/茂木淳一(司会) 

 

今回のディベートテーマはこちら!……なんだこのテーマ。

f:id:rikorisa:20190520004445j:plain

この番組、実靖くんのこと好きすぎるんだよな……ここ以外じゃそんな目立つJr.の子じゃなかったのに(失礼)

千田「絶対隠れた魅力があるはず…」

秋葉「タイピングとかいう魅力」(実靖くんの特技はタイピング)

茂木さん「魅力があるはずって、やっぱり魅力がでてない?」

千田「いやっ……」

f:id:rikorisa:20190520004652j:plain

焦る千田くんワロタ

ちなみに本人は「僕は結構話してる方。見てる人はまだまだ」(どこ目線?)

秋葉「実靖くんは優しい!大人しそうに見えて意外と本番の直前気遣ってくれる」

f:id:rikorisa:20190520004750j:plain

秋葉くんこの中で一番年上なんですが、周りのフォローができて優しい子だったな〜

さね「まじすか?よく覚えてない…」(覚えてないのワロタ)

秋葉「コンサートの前も振り付けを「これ分かる?」とか」

千田「後輩に優しいですよ」

松倉「優しい!」

秋葉「絡みやすい」

松倉「相手によって喋るか決まる。大人しい相手、岩橋玄樹(現King&Prince)とか」

さね「趣味が合うんですよね」(岩橋くんと実靖くんが同じ趣味を持ってるとは思えない……)

松倉「趣味が合うんだ…ww」

茂木さん「そういうコーナーじゃない」

f:id:rikorisa:20190520004936j:plain

千田くん爆笑してるの何?かわいい

川崎「みんながヒートアップしてる時も落ち着いてやれるから、角度を変えればリーダー素質があると思います」

f:id:rikorisa:20190520005216j:plain

表情筋はマジで死んでると思う。そこが好きだけど

松倉「さねやすくん、クールでも笑った時とか可愛いから、それをもうちょっと出していく」

f:id:rikorisa:20190520005337j:plain

クールビューティー実靖

千田「さねやすの爆笑おもしろいっすよ」

松倉「ウケがよくわかんないっすよ」

山下「笑いのツボがズレてるよね」

茂木さん「実靖くんは大爆笑とかするの?」

さね「滅多にしない」

松倉「何がツボなの?」

さね「風磨(SexyZoneの)くんのギャグとかね、…面白い」

秋葉「心の中で笑うんだよね、さねね」(言い方優しい〜〜)

f:id:rikorisa:20190520005515j:plain

風磨くんと実靖くんの絡み好きだったな〜〜

茂木さん「クールな方向で行くか…」

千田「ちょっと笑うところがまた、かっこいい」

山下「さねはつくっていったほうがいい。服も変えたほうがいい。さねって服がパターン化してる」

f:id:rikorisa:20190520005829j:plain

何その真摯な目つき……

さね「街とかで歩いて目立つ格好が好きじゃない」

茂木さん「目立ちたくないんだ」

さね「なんだろ、ギャルとか。ギャルってすげえ、なんか、金髪で、ああいうのチャラくて、みっともないなと思うんで」

f:id:rikorisa:20190520005901j:plain

突然の毒吐きモードに一同大爆笑

茂木「ギャルが嫌い?」

さね「ギャルは苦手ですね」(ここで嫌いって言わずに苦手って言い換えるさねやすが好きなんだよな〜)

千田「コンサートの時にダンスするじゃないですか。さねやすのダンスって小さいんですよ。なので松倉みたいにシャカリキ?大きく、ダンスしたらどうかなって」

さね「なんかいい、いい…いいですね」

f:id:rikorisa:20190520005952j:plain

シャカリキダンスのさねやす、全く想像できなくて困るな

さね「大きくってよく言われるんですよね。それ。大きく踊れって振付師さんに。心がけてるんですけど、本番になると頭がいっぱいになってちっちゃくなっちゃう」

秋葉「ネガティブ思考をなくせばいいんじゃない?心配性なのもいいとは思うけど。もっとなんか、ポジティブなことをいっぱい考えてを自信持てばそれなりに」

f:id:rikorisa:20190520010057j:plain

やっぱ秋葉くん言い方が優しい

松倉「服も明るくなるんじゃないですか?」

山下「アフレコの時びっくりしたもん。さねの、「わんわん、がぶ(根暗棒読み)」」

茂木さん「あれ真似出来ないもんね」

f:id:rikorisa:20190520010249j:plain

アニメの吹き替えにJr.達が挑戦した回。別名「さねやす棒読みすぎて事故回」

秋葉「実靖くんはそれが魅力」

山下「さねのキャラの魅力として、成り立ってる」(山下くん結構実靖くんのこと好きよな)

秋葉「ファンの子には見え切れてないだけでもう出てる」

茂木さん「このままいったほうがいいのかな!」

さね「このままで!」

茂木さん「きーぷおんさねやす!」

f:id:rikorisa:20190520010513j:plain

……いや、改めてなんだこの回!?!?!?!?!?

 

また明日〜

rikorisa.hatenablog.com

_

ツイッター

りこりさ(@rikorisablog)さん | Twitter

お題箱/コメントでも質問でもなんでもどうぞ

りこりさのお題箱

四天宝寺チムパの前にジャニーズJr.時代の千田京平くんを振り返りたい☆DAY7「松倉くんの記者会見」

7日目〜〜〜!!

 

今日は2012年5月20日放送のJJL#33からプレッシャープレスクラブの模様を文字起こし!

プレッシャープレスクラブはメインのJr.一人に対して他のJr.が記者となりインタビューを通して掘り下げるというコーナーです。


メンバー:メイン・松倉海斗(Travis Japan)/記者(左から)・千田京平(退所)、秋葉瑠世(退所)、高橋実靖(退所)、川崎翔太(退所)、山下一成(退所)/茂木淳一(司会) 

f:id:rikorisa:20190519172741j:plain

記者役はみんな黒縁メガネルックです。かわいいね

f:id:rikorisa:20190519172832j:plain

こう見ると松倉くんダントツに身長低いな……右三人と同学年なんですけどね

千田くん「カラオケでは何歌うんですか?実際に歌ってください」

松倉くん「えっとじゃあ、嵐の嵐で」

f:id:rikorisa:20190519173114j:plain

おててパチパチ千田ぴ

千田「なんか…秘密ってありますか?」(そんな簡単に秘密を暴こうとすな)

f:id:rikorisa:20190519173226j:plain

身長差〜〜〜〜!!!!!

茂木さん「単刀直入ですねえ!」

松倉「具体的に……」

千田「あ、じゃあ恥ずかしい秘密とかって」(鬼でワロタ)

f:id:rikorisa:20190519173359j:plain

楽しそうに人の秘密を暴こうとする千田くん。控えめに言って鬼で草

松倉くん「最近ちょっと太ってきた……」

千田くん「え、何キロくらい太ってきたんですか?」(突っ込むな)

松倉くん「えっと、中二で32kg……」(全然やんけ幼女か???)

千田くん「筋肉ついたんだと思いますよ」(フォローやっさし〜〜〜)

f:id:rikorisa:20190519173614j:plain

……なんでそんな松倉くんの秘密暴こうとするん????

千田「もっと恥ずかしいことってありますか?」(ごめん全然優しくなかったわ)

松倉くん「これ本当に恥ずかしい話で…通りをスケボーで走ってたんですよ。そしたら集団がやってきて、知らない集団!なんかかっこいい所見せてやろうと思って滑って技やったんすよ!そしたら失敗してずっこけてドーンって…で笑われて」

千田くん「そりゃ恥ずかしいですねえ!」

 
茂木さん「今日の自分はどうですか?」

松倉くん「もうフレッシュですよ!…フレッシュ!!」

f:id:rikorisa:20190519173819j:plain

なんだこのポーズ

千田「来ました!フレッシュ!これ…有名ですからね!」(??????)

松倉「有名ですねぇ?ハハハハ」

茂木さん「なんですか、今のフレッシュ有名なんですか?」

千田「有名ですよ!超有名ですよ!」

松倉「有名かなぁ……」

千田「有名になるといっつもやるんです、これ」(??????????)

f:id:rikorisa:20190519174341j:plain

ドル誌にありがちな質問

千田「このメンバーが女性だと思って、付き合うなら誰がいいですか?」

松倉「えっと……川崎ですかねえ」

川崎「やったあ~なんでですか?」(喜ぶのかわいい)

松倉「やっぱり身長が1番近いですよね!顔もちょっと可愛いし、付き合えるかなあって」(身長気にしてるんやな……)

千田「逆に、付き合いたくないのは?」

松倉「…さねやすくんwwww」

茂木さん「なんでですか?」

松倉「なんか1日家でインドアで……毎日タイピングしてそうwww」

実靖「待って、俺そんな一日中タイピングしないよ?さすがに!」

 

最近楽しかったこと→SexyZoneの大阪公演行くときに飛行機に乗ってテンション上がった事
松倉「飛行機座って、ガーッていく時にうおおおおおおおって!」

千田「面白いっすよね」

松倉「はい、たのしい」

千田「俺も、この年ではしゃいでましたよ」(千田くんもセクゾ大阪公演バックついたもんね)

f:id:rikorisa:20190519174728j:plain

松倉くんと一つしか歳変わらんけどな??

茂木さん「飛行機デビューだったんですか?」

千田「いや、乗ってたんすけど。久しぶりに乗ったんですよ!もう、五年前くらいに乗ったかなって、で、乗って。後ろにこう後ろにいくじゃないすか」

f:id:rikorisa:20190519174835j:plain

身振り手振りで説明する千田くんかわいいね

千田「ズゥーーーンっていきながらどーんって、それでドドドドって」(擬音が多い)

茂木さん「Gがね!」

千田「そう、それっす」

秋葉「気持ちいっすよね、なんか飛んでる感じが。鳥になった気分」

千田「そう鳥になった気分」

秋葉「多分宮近も見上げてますよ」

松倉くん「見上げてるねえ…」

f:id:rikorisa:20190519174938j:plain

ここなんで急に宮近くん出てきた?って謎だった。なんで???宮近くん普段から浮いてたりする???

f:id:rikorisa:20190519175036j:plain

松倉くんのエアスケボーをみんなでやりながら〆

 

ではまた明日〜

rikorisa.hatenablog.com

_

ツイッター

りこりさ(@rikorisablog)さん | Twitter

お題箱/質問でもコメントでもなんでもどうぞ

りこりさのお題箱